
ワークショップ
デザインサービス
組織の知恵を集め、未来を描く場のデザイン。
個々の知識や視点を引き出し、未来を共に描く場を設計。全員参加型のワークショップで、創造的なアイデアを集約し、組織全体の力を最大限に引き出します。
経営者 / 事業責任者 / DX推進責任者
のみなさま、こんなお悩みありませんか?
自分たちが目指すべきDXを関係者で
一緒に考えたい…

DXを推進するアプローチを
体験したい

DXのイメージを共有し
事業部門を巻き込み全社の動きにしたい

それは、
ワークショップによって解決します。

事例1
DX推進責任者・リーダー向け
ワークショップデザイン
日本社会への貢献という使命のもとに有志として集まった大企業のDX推進責任者が集まる場で、自らの頭と手を使って検討する場としてワークショップを設計し、ファシリテーションを実施。DX推進においてデジタル/IT部門はどうあるべきか?というテーマに対し、「これから/現在、自社でDXを推進する責任者、リーダー」を想定し、個人の視点→自社の視点→エコシステムの視点→日本の視点という順で検討できるように設計した。


事例2
DXを推進している地方中小企業向け
ワークショップデザイン
地方自治体が、地域経済を継続的に発展させる目的で地元の意欲ある中小企業を支援するためのプログラムの一環。セミナー(担当者別)と併用して行うもの。ワークショップの設計とワークシートのデザインを実施。地方の中小企業が、DXを実践する上で重要な「デザインシンキング」をテーマとし、顧客視点でペルソナ、カスタマージャーニーなどの検討を体感できるような内容で設計した。

検討プロセス
Consulting + Workshop design
ワークショップのプログラムをデザインするだけではなく、目的やターゲットをお伺いし、最終的に繋げたいアクションに向けて整理、提案しながらアウトプットしていきます。

Output
検討はPPTなどで可視化しながら行います。また、ワークショッププログラムの設計に加え、ワークショップに使うツールもデザインいたします。ご要望に応じてファシリテーションも実施します。
